講習会・試験等  

医療ガス保安管理技術者講習会(2日コース)     
医療ガス保安管理技術者講習会(3日コース)
(医療用ガス供給設備の保守点検業務従事者研修)
   
 

平成28年度 医療ガス保安管理技術者講習会(2日コース)
※講習会は終了いたしました。
あなたの病院に、『医療ガス安全・管理委員会』はありますか?委員会は機能していますか?
主催 : 公益財団法人 医療機器センター
協力 : 一般社団法人 日本産業・医療ガス協会

講習日程 平成28年11月 8日(火)、9日(水)【2日間】
会   場 大田区産業プラザ「PiO」  東京都大田区南蒲田1-20-20
交   通 京浜急行線および空港線「京急蒲田」駅下車(東口) 徒歩3分
(品川駅・横浜駅・羽田空港駅方面から京急蒲田駅までの所要時間約15分)
JR京浜東北線「蒲田」駅下車 徒歩13分
*会場の案内図は受講票の裏面に記載してお送りします。
定   員 400名 (3日コース受講者を含む)
受講対象者
1.  病院内の医療ガス及び関連設備機器の保守点検業務担当者ならびに看護職員等、医療ガス使用関係職員
2. 都道府県市町村の保健所等医療監視関係職員
3.  医療ガス及び関係設備機器の製造販売等を行っている企業の職員で基礎研修等として受講を希望する者。
受 講 料 40,000円(消費税およびテキスト代を含みます。)

開催趣旨
 昭和63年7月15日発出の厚生省通知(健政発第410号)「診療の用に供するガス設備の保安管理について」では、医療ガス設備の保安管理の重要性が位置づけられ、麻酔器、人工呼吸器等を設置し、医療ガスを使用して診療を行う施設においては、「医療ガス安全・管理委員会」を設置し、医療ガス設備の保守点検、工事の施工監理を行うよう、危害防止に関する指導が行われているところです。
 医療ガス設備の安全確保の重要性は年々高まっておりますが、依然として医療ガスの取扱いに関するヒヤリハット事例が発生しており、医療施設における医療ガスの使用に際しての安全対策が求められています。
 当財団では、平成元年より、この趣旨に基づいた普及啓発を図るため、医療ガス設備の保安管理技術担当者が、実際に行う保守管理の知識、技能の習得・向上を目的とした講習会を開催しており、本年度におきましても上記日程及び会場により開催することといたしました。
 講義では、“医療ガスの関係法令”、“医療ガス配管設備に用いる主要機器の構造・機能“、”医療ガスの種類・性質等”、さらには、“LGC・二酸化炭素マニフォールド、遮断弁および配管端末器の実機材を用いた使用法と保守点検方法”についても解説いたします。
 さて、上述した厚生省通知につきましては、実情を踏まえた改正を目指して、厚生労働省医政局から依頼を受ける形で、当財団内に検討のために専門家からなる委員会を設けて改正要望案をとりまとめ、現在、厚生労働省において最終的な検討をしていただいているところでございます。こちらにつきましても、動きがございましたらホームページに逐次情報提供いたしますので、定期的にご確認下さい。

*本講習会【2日コース】は、医療施設内における医療ガス及び関連設備機器の保守点検業務担当者ならびに看護職員等、医療ガスを取り扱う関係職員を主な対象として開催するものです。医療法に基づく“医療用ガス供給設備の保守点検業務”の受託事業者で、一般財団法人 医療関連サービス振興会のサービスマークの認定を受けようとする事業者の従事者は、本講習会ではなく【3日コース】をご受講下さい。

プログラム

注:改正通知の発出状況により、プログラム内容を一部変更することがあります。あらかじめご承知おき下さい。

【1日目 平成28年11月8日(火)】
科目等 時 間 講 師
開場及び受付 9:45~10:15 30  
開講挨拶 10:15~10:20 5
公益財団法人 医療機器センター
オリエンテ-ション 10:20~10:25 5
公益財団法人 医療機器センター
「医療ガスの関係法令」
-医療法・医薬品医療機器等法-

10:25~11:25 60
厚生労働省医政局地域医療計画課
医療関連サービス室 担当官
休 憩 11:25~11:35 10  
「医療ガスの関係法令」
-高圧ガス保安法-

11:35~12:15 40
高圧ガス保安協会
教育事業部検定課 山川 雅美
休 憩(昼休み) 12:15~13:05 50   
医療ガス配管設備の構成 13:05~15:15
(途中10分休憩)
130
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 大杉 隆
休 憩 15:15~15:30 15  
医療ガス配管設備の始業点検・日常点検及び設備の事故例と防止策 15:30~17:40
(途中10分休憩)
130
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 岡田 正

【2日目 平成28年11月9日(水)】      
科目等 時 間 講 師
開場及び受付 9:05~9:25 20  
医療ガスの種類・性質と医学への応用
-供給失調と生命の危機、 麻酔・人工呼吸器-
9:25~10:55 90
杏雲堂病院 病院顧問
麻酔科科長 釘宮 豊城
休 憩 10:55~11:10 15     
◆実機材による説明◆
①LGCマニフォールドの使用法と保守点検方法
②二酸化炭素マニフォールドの使用法と保守点検方法
③遮断弁および配管端末器の使用法と保守点検方法
11:10~12:20 70
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 田本 孝次
桂 照昌
中田 尚宏
休 憩(昼休み) 12:20~13:10 50  
病院設備の概要と医療ガス配管設備の防災対策 13:10~14:00 50
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 岡田 正
休 憩 14:00~14:10 10     
『テスト』(理解度チェック) 14:10~14:40 30
公益財団法人 医療機器センター
◇DVDによる復習◇
アウトレットの取り扱いと点検
酸素ボンベの取り扱いと点検
14:40~15:05 25  
休 憩 15:05~15:20 15     
医療ガス全般に係る
ヒヤリハット事例および事故例について
15:20~15:50 30
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 高澤 正樹
講 評 15:50~16:05 15
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 岡田 正
修了証書交付等(注:2日コース受講者のみ) 16:05~16:10 5
公益財団法人 医療機器センター

*終了時刻は、進行上多少遅延することがあります。
   


注意事項
1)講習会で使用するテキストは、講習会当日の受付にて受講票と引換えで配布いたします。
2)会場付近にレストラン等はありますが混雑が予想されますので、各自でなるべく持参されることをおすすめします。
3)受講票送付後は受講票の返金はしませんのであらかじめ承知おき下さい。但し、受講日の2週間前までに連絡があった  
 受講キャンセルについては返金いたします。(返金の際の振り込み手数料は差し引かせていただきます。)
4)講習会の会場は全席指定です。
5)お身体に障害をお持ちの方や、講習会受講時に配慮が必要な場合は、必ず受講申込み時にご相談下さい。
6)お車でのご来場はご遠慮下さい。
7)宿泊先の斡旋はしておりませんのでご自身での手配をお願いいたします。
8) 講習会当日、不測の事態(自然災害など)が発生した場合は、その時点で講習会を中止することがあります。講習会を
 中止した場合の対応については、その都度webページでご案内いたします。なお、講習会の中止に伴う個人的損害につ 
 いての補償はいたしかねます(但し、受講料を除く。)ので、あらかじめご了承下さい。
9)次の事項に該当する場合は不正受講とみなし、講習会の修了証は交付しません。また、講習会後に不正行為が発覚し 
 た場合には、これを無効とします。
 ・申込み時に提出された「受講申込書」に虚偽の記載があった場合
 ・講習会において、替え玉受講等の行為が行われた場合
10)当講習会にお申し込みいただいた個人情報(氏名・住所等)は、法令等により個人情報の提供を要求された場合を除
 き、当講習会に関係する業務の範囲内に限定して利用させていただきます。

修了証書の交付
講習会の全課程を受講した方に、講習会終了後、会場にて『修了証書』を交付します。
 ・全講習を受講しないと修了証は交付されません。
 ・講義中席を離れると欠席扱いになる場合があります。
 ・講義中は係員が出席状況を確認するため会場内を巡回いたしますので予めご承知おき下さい。

お申込み及び受講に関する問い合わせ先
公益財団法人 医療機器センター 医療研修部 「医療ガス保安管理技術者講習会」係
〒113-0033 東京都文京区本郷3-42-6 NKDビル7F
TEL:03-3813-8157  FAX:03-3813-8733
※ 問い合わせ受付時間は、午前10時~12時、午後1時~5時です。(土・日・祝祭日を除く)

平成28年度 医療ガス保安管理技術者講習会(3日コース)
=医療用ガス供給設備の保守点検業務従事者研修=
※講習会は終了いたしました。
本講習会は、『医療関連サービスマーク制度(医療用ガス供給設備の保守点検業務)』
の受託責任者の要件
に係る講習会です。

主催 : 公益財団法人 医療機器センター
協力 : 一般社団法人 日本産業・医療ガス協会

講習日程 平成28年11月 8日(火)、9日(水)、10日(木)【3日間】
会   場 大田区産業プラザ「PiO」  東京都大田区南蒲田1-20-20
交   通 京浜急行線および空港線「京急蒲田」駅下車(東口) 徒歩3分
(品川駅・横浜駅・羽田空港駅方面から京急蒲田駅までの所要時間約15分)
JR京浜東北線「蒲田」駅下車 徒歩13分
*会場の案内図は受講票の裏面に記載してお送りします。
定   員 180名
受講対象者

医療用ガス供給設備についての保守点検に関わる業務に3年以上注)従事した者であり、次のいずれかに該当すること。
1.  一般財団法人 医療関連サービス振興会のサービスマーク認定を受けようとする事業者の従事者
2. 国土交通省「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」で定める、医療ガス設備工事を施工管理する事業者の従事者
3. 医療ガス等について高度な知識の習得を目指す方

注)業務経験が1年以上で3年に満たない場合でも本講習会を受講することが出来ます。
受 講 料 60,000円(消費税およびテキスト代を含みます。)

開催趣旨
 昭和63年7月15日発出の厚生省通知(健政発第410号)「診療の用に供するガス設備の保安管理について」では、医療ガス設備の保安管理の重要性が位置づけられ、麻酔器、人工呼吸器等を設置し、医療ガスを使用して診療を行う施設においては、「医療ガス安全・管理委員会」を設置し、医療ガス設備の保守点検、工事の施工監理を行うよう、危害防止に関する指導が行われているところです。
 本講習会は、医療法に基づく『医療用ガス供給設備の保守点検業務の受託事業者』で、一般財団法人医療関連サービス振興会のサービスマークの認定を受けようとする事業者の従事者を主な対象として開催するものです。(ちなみに、国土交通省「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」では、医療ガス設備工事を施工管理する主任技術者の資格は、本講習会を受講している者であることを要件としております。)
 講義では、医療ガスの関係法令である”医療法“、”医薬品医療機器等法“、“高圧ガス保安法”、”消防法“、”建設業法”の他、医療ガスに関連する“日本工業規格”、”医療関連サービスマーク制度”、”医療ガス配管設備に用いる主要機器の構造・機能、医療用ガスの供給設備及び保守点検の方法”、 ”医療ガスの種類・性質等”などについても解説を行います。      
 さらには、本講習会ならではの内容として、”LGC・二酸化炭素マニフォールド、遮断弁および配管端末器の実機材を用いた使用法と保守点検方法”についても解説いたします。
 さて、上述した厚生省通知につきましては、実情を踏まえた改正を目指して、厚生労働省医政局から依頼を受ける形で、当財団内に検討のために専門家からなる委員会を設けて改正要望案をとりまとめ、現在、厚生労働省において最終的な検討をしていただいているところでございます。こちらにつきましても、動きがございましたらホームページに逐次情報提供いたしますので、定期的にご確認下さい。



医療機関から「医療用ガス供給設備の保守点検業務」の委託を受ける者は「従事者に対して適切な研修を実施していること」と定められており、本講習会は『適切な研修』に該当します。
(医療法施行規則第9条の13第6号,厚生省健康政策局長通知 平成5年2月15日 健政発第98号,厚生省健康政策局指導課長通知 平成5年2月15日 指第14号)

◆関係法令と通知◆

Ⅰ 医療法(抄)
Ⅱ 医療法施行令(抄)
Ⅲ 医療法施行規則(抄):(医療法施行規則第9条の13第6号)
Ⅳ 医療法の一部を改正する法律の一部の施行について:(厚生省健康政策局長通知 平成5年2月15日 健政発第98号)
Ⅴ 病院、診療所等の業務委託について:(厚生省健康政策局指導課長通知 平成5年2月15日 指第14号)
プログラム

注:改正通知の発出状況により、プログラム内容を一部変更することがあります。あらかじめご承知おき下さい。

【1日目 平成28年11月8日(火)】
科目等 時 間 講 師
開場及び受付 9:45~10:15 30  
開講挨拶 10:15~10:20 5
公益財団法人 医療機器センター
オリエンテ-ション 10:20~10:25 5
公益財団法人 医療機器センター
「医療ガスの関係法令」
-医療法・医薬品医療機器等法-

10:25~11:25 60
厚生労働省医政局地域医療計画課
医療関連サービス室 担当官
休 憩 11:25~11:35 10  
「医療ガスの関係法令」
-高圧ガス保安法-

11:35~12:15 40
高圧ガス保安協会
教育事業部検定課 山川 雅美
休 憩(昼休み) 12:15~13:05 50   
医療ガス配管設備の構成 13:05~15:15
(途中10分休憩)
130
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 大杉 隆
休 憩 15:15~15:30 15  
医療ガス配管設備の始業点検・日常点検及び設備の事故例と防止策 15:30~17:40
(途中10分休憩)
130
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 岡田 正

【2日目 平成28年11月9日(水)】      
科目等 時 間 講 師
開場及び受付 9:05~9:25 20  
医療ガスの種類・性質と医学への応用
-供給失調と生命の危機、 麻酔・人工呼吸器-
9:25~10:55 90
杏雲堂病院 病院顧問
麻酔科科長 釘宮 豊城
休 憩 10:55~11:10 15     
◆実機材による説明◆
①LGCマニフォールドの使用法と保守点検方法
②二酸化炭素マニフォールドの使用法と保守点検方法
③遮断弁および配管端末器の使用法と保守点検方法
11:10~12:20 70
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 田本 孝次
桂 照昌
中田 尚宏
休 憩(昼休み) 12:20~13:10 50  
病院設備の概要と医療ガス配管設備の防災対策 13:10~14:00 50
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 岡田 正
休 憩 14:00~14:10 10     
『テスト』(理解度チェック) 14:10~14:40 30
公益財団法人 医療機器センター
◇DVDによる復習◇
アウトレットの取り扱いと点検
酸素ボンベの取り扱いと点検
14:40~15:05 25  
休 憩 15:05~15:20 15     
医療ガス全般に係る
ヒヤリハット事例および事故例について
15:20~15:50 30
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 高澤 正樹
講 評 15:50~16:05 15
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 岡田 正
修了証書交付等(注:2日コース受講者のみ) 16:05~16:10 5
公益財団法人 医療機器センター

【3日目 平成28年11月10日(木)】
科目等 時 間 講 師
開場及び受付 9:05~9:25 20  
医療関連サービスマーク制度について 9:25~9:55 30 一般財団法人 医療関連サービス振興会
審査部課長 菅沼 洋
消防法について 9:55~10:15 20 公益財団法人 東京防災救急協会
防災事業本部 講習事業部
講習第1課長 岡 眞佐雄
建設業法について 10:15~10:45 30
一般財団法人 全国建設研修センター
事業推進室 企画推進部
特任専門役 岩本 達男
休 憩 10:45~11:00 15   
医療ガス配管設備:
主要機器の構造・機能と定期点検
11:00~12:00 60
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 田本 孝次
休 憩(昼休み) 12:00~12:50 50  
医療ガス配管設備:
故障の発生原因とその対応
12:50~13:30 40
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 田本 孝次
圧力に関する知識 13:30~14:00 30
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 鈴木 義博
休 憩 14:00~14:15 15   
医療制度の現状と課題 14:15~15:15 60
東京医科歯科大学大学院
医歯学総合研究科
医療政策学講座 講師 菅河 真紀子
休 憩 15:15~15:25 10  
業務管理体制と社内研修の在り方
(サービスマーク実地調査における注意点を含む)
15:25~16:15 50
一般社団法人 日本産業・医療ガス協会
医療ガス部門 高澤 正樹
修了証書交付等 16:15~16:20 5
公益財団法人 医療機器センター

*終了時刻は、進行上多少遅延することがあります。


修了証書の交付
講習会の全課程を受講した方に、講習会終了後、会場にて『修了証書』を交付します。
・全講習を受講しないと修了証書は交付されません。
・講義中席を離れると欠席扱いになる場合があります。
・講義中は係員が出席状況を確認するため、会場内を巡回いたします。

1.本年度の受講者に交付される修了証書の有効期間は平成29年1月1日~平成33年12月31日(5年間)です。
2.更新を希望される場合は、有効期間の最終年度に実施される「医療ガス保安管理技術者継続講習会」の受講が必要で
 す。
3.本修了証書は一般財団法人医療関連サービス振興会のサービスマークの認定を受けようとする事業者の受託責任者
 の要件、また、国土交通省「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」の医療ガス設備工事を施工管理する主任技
 術者の資格を有することを証するものです。
4.業務経験が1年以上で3年未満の方に交付される修了証書には有効期間の記載はなく、上記3.の資格を有することを
 証するものではありません。上記3.の修了証書を希望する方は、必要な従事年数を満たしたのち、本講習会受講日か
 ら5年以内に、あらためて「医療ガス保安管理技術者継続講習会」を受講して下さい。継続講習申込時には3年以上の業 
 務経験を証する従事年数証明書の提出が必要となります。なお、本講習会受講後、5年以上経過した場合は、再度3日
 コースの受講が必要となりますのでご注意下さい。
注意事項
1)講習会で使用するテキストは、講習会当日の受付にて受講票と引換えで配布いたします。
2)会場付近にレストラン等はありますが混雑が予想されますので、各自でなるべく持参されることをおすすめします。
3)受講票送付後は受講票の返金はしませんのであらかじめ承知おき下さい。但し、受講日の2週間前までに連絡があった  
 受講キャンセルについては返金いたします。(返金の際の振り込み手数料は差し引かせていただきます。)
4)講習会の会場は全席指定です。
5)お身体に障害をお持ちの方や、講習会受講時に配慮が必要な場合は、必ず受講申込み時にご相談下さい。
6)お車でのご来場はご遠慮下さい。
7)宿泊先の斡旋はしておりませんのでご自身での手配をお願いいたします。
8) 講習会当日、不測の事態(自然災害など)が発生した場合は、その時点で講習会を中止することがあります。講習会を
 中止した場合の対応については、その都度webページでご案内いたします。なお、講習会の中止に伴う個人的損害につ 
 いての補償はいたしかねます(但し、受講料を除く。)ので、あらかじめご了承下さい。
9)次の事項に該当する場合は不正受講とみなし、講習会の修了証は交付しません。また、講習会後に不正行為が発覚し 
 た場合には、これを無効とします。
 ・申込み時に提出された「受講申込書」及び「従事年数証明書」に虚偽の記載があった場合
 ・講習会において、替え玉受講等の行為が行われた場合
10)当講習会にお申し込みいただいた個人情報(氏名・住所等)は、法令等により個人情報の提供を要求された場合を除
 き、当講習会に関係する業務の範囲内に限定して利用させていただきます。
お申込み及び受講に関する問い合わせ先
公益財団法人 医療機器センター 医療研修部 「医療ガス保安管理技術者講習会」係
〒113-0033 東京都文京区本郷3-42-6 NKDビル7F
TEL:03-3813-8157  FAX:03-3813-8733
※ 問い合わせ受付時間は、午前10時~12時、午後1時~5時です。(土・日・祝祭日を除く)


Index
MDSI
Jaame Search
  ご利用は有料となります。JAAME情報提供のご案内をご覧ください。
  ID  
  Password
Jaame Search