本人確認書類について

・顔写真付き本人確認書類
  運転免許証・パスポート・社員証または学生証のいずれか
  または
・過去の書類 受講票(会場受講者)、受験票のいずれか

 なお、過去の書類と氏名が異なる場合、別途戸籍抄本(原本)の郵送が必要です。

◆顔写真付き本人確認書類の注意事項◆

 顔写真付き本人確認書類は、ご本人を確認する大切な書類となります。
本人写真および記載内容が判るよう撮影してください。
不鮮明で本人確認に適さない場合は受付出来ません。
また、有効期限のある本人確認書類については必ず有効期限内のものをご用意ください。

本人確認書類の例
1.運転免許証
 有効期限内のものに限ります。
2.パスポート
 有効期限内のものに限ります。
3.社員証または学生証
 勤務先、学校が発行する写真付き証明書で、現在のものに限ります。※過去のものは認められません。


スマートフォンで本人確認書類のデータを作成する場合は、以下のアプリ利用をご検討ください。

Microsoft Office Lensについて

Microsoft社が無料提供しているアプリで、撮影した本人確認書類の余白のトリミングが簡単に行えます。

 iOS(App Storeへ)

 Android(Google Play ストアへ)

①アップロードデータを作成する方法 

・Office Lens アプリを開きます。


・本人確認書類を置きます。

・ドキュメントを選択してから、カメラを向けると赤枠が表示されます。
 赤枠が一致している状態で撮影します。

・良い例 写真と枠があっている


・枠があっていない場合は、四隅をタッチして写真にあわせます。


・写真と枠があっているのを確認して、右下の確認を押します。
 次に完了を押します。

・iOS端末では「フォトライブラリ」を選択


・Android端末では「ギャラリー」を選択して、右下の保存を押します。


・端末に写真が保存されました。



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